photo by 砺波周平

いるかビレッジは、

地元奥三河の木材でできています。
 5年前は、梨畑でした。宅地造成をきっかけに、さまざまな選択肢の中から「エコビレッジ」としてコミュニティづくりに挑んでいます。
里山文化の再現を敢えて街中をフィールドとして実施。街と自然の境界線上で新しい感動の創出を目指しています。
建物は、カフェ棟・コモンハウス・ライフセラピー棟の3棟、カフェ棟の南側一面にパーマカルチャーガーデンが広がります。